2015年5月10日日曜日

今、読んでいる本。

ディベートシーズン突入、ですが
今年はあんまり競技には首をつっこむ
時間はなさそうです。

ただ、お声がかかった時に慌てないようには
したいので読書はしています。今のところは

①防衛白書


防衛大学校で、戦争と安全保障をどう学んだか(祥伝社新書) 

新・戦争論―積極的平和主義への提言 (新潮新書) 

あたりを読んでいます。
クラウゼヴィッツ 戦争論〈上〉 (岩波文庫) 

あたりも読みたいところ。時間ないかなぁ・・・。
ただ、昨年も思いましたが、
あんまり深いところまで突っ込んでも
ジャッジに理解してもらえないなら、
一般的な分かりやすい理論やら言説を
使い回す練習したほうがいいんだろうな・・とか。

まさか、昨年の配管云々は結構初期の頃に
使えるかな・・・と思いましたが、全国大会
であそこまでポピュラーになってると思って
もみませんでしたし。

(そんなに配管が複雑なことが危険なら
新型だろうが旧型だろうが危険なわけで、
加圧水型と蒸発型の区別も議論の俎上に
上がらず10把一絡げの議論は正直個人的に
voteできなかったのですが結構説得力を
感じvoteされるジャッジもいたので僕個人の
見方って「ずれてるんだなー」と思いました。)

なので改めて書きますが、このブログは個人的な
備忘が主たる目的なので鵜呑みにせず、ご活用は
自己責任でお願いします(w